All u i

進むのに後天的な力があったわけではないんだ

ひとは 自分の性質で進んでいる

培ったものがあったとか 学んだとか

何かのまやかしなのかもしれない

あなたもわたしも 元々の自分で進み続けている

それだけは 止めることも辞めることもできない

共存していけるようわたしも歩み寄るよ

名もないどこにでも存在する眩いばかりのあなたへ
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