Judgement

radwimps カイコ より抜粋



全ての者に神は 等しく在らせるのだと

心の首もとに ぎゅっと手がまわる

明らかならなぜに わざわざ唱えるのでしょう

満杯の胃袋に なおも 生肉を詰め込むように

まるで僕への当て付けのようで なんだかな

イラッとくんな

君はどっちの味方なの 疑われてるような

世界は疲れたって 僕にはもう無理だって

宇宙の寂しさを一人で背負い 作り上げてはみたが

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